スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

♠ ♠ ♠ --年--月--日(--) --:-- | スポンサー広告 ♠ ♠ ♠

USB-HDDへ移行中。しかし転送時間が。Acronis True Imageの移行は、ドライブレターがぁぁ。




HDDの増設がようやく完了。

忍者弐の取り付けに苦労して、3時間近く浪費。

→M/B外さないと絶対無理
→電源外さないと絶対無理
→結局全部外す
→なんとか設置するがスペースが予想以上に狭くなり、配線に手間取る。
→ケースFANのネジが1つひび割れ
→HDDケースのネジ位置が微妙にずれていて、入りづらい
→なんとか完了
→なにもしていないDVDドライブが動かない
→無理矢理やっていたせいでSATAケーブル抜けてる

CPU FANは後回し・・・・。
起動時にエラーが出るけど、F1キーで回避できるのでしばらくこのまま。
M/Bからの警告音がうるさい。

そして構成を変えたので、Windows再認証。
このコンピュータの最初の Windows のライセンス認証の手続きが行われて以来、コンピュータのハードウェアが大幅に変更されました。その変更のため、3日以内に Windows のライセンス認証の手続きを再度行わなければなりません。
今すぐ Windows のライセンス認証の手続きを再度行いますか?

⇒はい



次に移行。


Z3500 → PC へデータ移動でおおよその転送速度が出たので、計算。

100Mbpsで42% = 42Mbps = 5.25 MByte/S = 0.00525 GByte/s

500GBの転送は・・・・?

500GB : 0.00525GB = x(s) : 1(s)
x = 500 / 0.00525
x = 95238(s)
 = 1587(m)
 = 26(h)


あれ、、、26時間もかかるのか (;´Д`) (;´Д`) (;´Д`)
1Tだと50時間?!

USB-HDDの使用率80%だとしても20時間弱。
連続稼動は厳しいしなぁ・・・。頑張って視聴して、250GBまで減らして、13時間に収めた方がよさそう。

さて、見るかな・・・・。


大容量化もいいですが、LANの高速化を図らないと駄目ですね。


42MByte/s
5M * 60
= 300MByte/m

5M * 60 * 60
= 18000MByte/h
= 18GByte/h

1時間で18Gしか転送できないのか・・・。



次にAcronis True Image Personal2を使ってバックアップ。
対象容量は、270GB。
さて何時間かかるかな?


スタート。


しようかと思ったら、事前にデフラグとエラーチェックしろと・・・。


・・・・
・・・・
・・・・


デフラグだけで2時間掛かった・・・。

バックアップ開始。

1時間で完了。

ファイルサイズは、245GB。

500GBなら2時間。意外な程速かったなぁ。


次にベリファイ。
40分。バックアップの2/3の時間は掛かると。メモメモ。


移行は2時間。でも動かない・・・。ログイン画面まで行って、なぞの全面灰色画面。その後に
ログイン画面が点滅。

新HDDにイメージ復元するもそのHDDで起動できず

Windows のシステム ドライブまたはブート ドライブのドライブ文字の復元方法

これかな?

ブート ドライブ文字が変更されているとログオンできない

確かに、E:\から起動しようとして、レジストリでC:\を見に行って、無くて認識できずにエラーってパターンでしょう。


簡単に書くと、

C:\ → Z:\ → C:\開放
D:\ → C:\
Z:\ → D:\

うちの場合は・・・・

C:\ → Z:\ → C:\開放
E:\ → C:\
Z:\ → E:\

しかし、そもそもWindowsが起動できないので、レジストリエディタすら起動できない・・・。
バックアップ方法ミスったなぁ・・・。
クリーンインストールして、作成したイメージをマウントして徐々に復旧しますかね。
もしくは、データだけ移動して、移動できないものだけでもう一度データ作成
しなおしますかね。

しぬかとおもった : ひろ式めもちょう

リモートデスクトップ無効のままバックアップイメージを作ってしまいました。
せめて有効にしていれば、もしや?


とりあえずドライブレター変更した状態でバックアップを再度取得してみます。
あとは自動ログインをやめにして、いくつかのサービスを手動起動へ。


・・・・約2時間後


無事移行が完了しました。MSさんの言う通りで大丈夫でした。順序メモ。

1. レジストリ書き換えてドライブレターを変更状態にしてエディタを閉じる。(C→E、E→C)
2. この状態でC:のバックアップファイルを作成
3. ドライブレターを元に戻しておく(E→C、C→E)
4. E:に復元
5. HDDをE:だけにする

結局ドライブレターを変えてからバックアップして、OSの復元だけでOK!

バックアップ中にUSB-HDDも空いたので、単純に付け替えで全部完了。

C:が2つになりましたが、SATAケーブル差し替えだけでOSが元に戻せる便利仕様に。
トラブル時に重宝しそうです。インチキコールドスタンバイ。

時間はトラブルがなければ、250GB程度で3~4時間。
放置時間9割でしょうか(;´Д`)
今回は事前調査不足でした。こんな移動はレアケースなんでしょうね。

♠ ♠ ♠ 2009年01月04日(日) 10:11 | Comments(0) | ネタ(´Д`) ♠ ♠ ♠


コメント
コメントの投稿
秘密にする

« | HOME |  »

Archives
Resent entries
Resent comments
Categories

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。